HARUにいられる事がやりがいです。

佐々木拓馬
児童発達支援管理責任者

私はサーカスや舞台が好きです。
この仕事は毎日ストーリーや演者が変わる舞台みたいだと考えています。

私はその舞台で監督になったり、演出家になったり、演者になったり。
たまには大道具や照明、音楽家になることもあります。
こう考えると様々な役をこなしていますね。

それが、楽しいのです。

どうすれば、もっと伝わるだろう。
どうすれば、もっと心に残るだろう。
どうすれば、もっとあなたが輝くだろう。

そんなことを考えているだけで胸が踊ります。
そんな考えをみんなの力で現実に変えていく。
その現場にいられることが私のやりがいです。